認定コミュニケーター・認定講師さんのご紹介

アドバンス認定講師

こんどう くにこ  Kuniko Kondo

大好きな家族と雑談する日常を私もしたい! から始めましたわかり合えるって幸せをお伝えした

はじめまして こんどう くにこです。

子供のころから常に動物たちと暮らしており、現在は推定17歳のダックスのももちゃんと推定12歳のチワワの美桜ちゃんと穏やかに暮らしています。そして2014年からはじめた保護犬のケアファミリー(預かりボランティア)を通して小型犬を中心に心と体のケアをするボランティア活動をしています。

ペットコミュニケーションをはじめたきっかけは、生きてるうちにペットたちと毎日雑談ができてたらなんて幸せだろう。。。でした。

誰にでもできるペットコミュニケーション!の講座では、直接動物さんとお話しできる感動を受け取ってもらえるお手伝いができたらと思っています。

またペットコミュニケーションの個別セッションではご家族さまに動物さんの声をお伝えしたいと思っています

いつもペットからもらっている癒しや笑顔をを少しでもペット達に恩返しできますように♪

やまが ゆり Yuri Yamaga

どの子にも幸せなペットライフを送って欲しい。そして、皆様に安心して我が子と「わたしたち幸せだよね~」と会話して欲しいと思います。

大切な家族♡動物とお話をするペットコミュニケーターのやまがゆりです。

幼いころから、孤独な時間を支えてくれたのは、いつも愛犬たちでした。結婚後に夫を突然亡くし、ノーフォークテリアのケビ太が2度も命の危機に。愛する存在を失いかけて、「大切だからこそ、不安になる」ということを、私は深く経験しました。

実は10年以上前に、ペットコミュニケーションを学んでいた私。本格的に学び直したのは、ケビ太の大手術が成功し、私自身が乳がんを経験した後のことでした。「ケビ太を本当に幸せにしたいなら、まず自分が幸せでいなければ」そう気づき、ずっと心の中にあった『この仕事』に、改めて本気で向き合う決意をしました。

今では、ケビ太の心と体の変化にもすぐ気づけるようになり、
毎日を安心して、心から楽しめるようになりました。

これまで、1000人以上とペットコミュニケーションを重ねてきました。「どうしてほしいの?」「何を感じてるの?」そんな問いに寄り添いながら、ペットたちの本音を丁寧にお伝えしています。

不安をひとりで抱えていませんか?
わかってあげたいけど、どうすればいいかわからない…。
そんな方の心に寄り添い、ペットたちの声を届けるお手伝いができたら嬉しいです。

こまざき のりこ Noriko Komazaki

皆様にも同じ体験ができることを伝えたい

なおさんのことを知ったのは、今はいないミニチュアダックスフンド二匹を飼っていた時でした。しむら動物園に動物と話せるハイジと同じことができる人がいるよ、と教えていただきました。
え~日本語で通じるんだ~と思い、さっそくペットコミュニケーションをお願いしました。はじめてコミュニケーションして頂いた時、私にも出来たらどんなにいいだろう。

どうしてもあの子たちとお別れが来てしまいます。その時私はもっともっとできることがあっつたはず、なんでしてあげられなかったんだろう…と後悔だらけでした。

今回、なおさんの講座を受けてペットコミュニケーションできるようになり、パピヨンと楽しくニコニコな毎日を送っています。皆様に誰でもできるペットコミュニケーションを通じて、今そばにいるあの子たちと雑談して、お互いの信頼関係を深めて、毎日ニコニコな笑顔を私だけではなく、皆様も同じ体験をできることをお伝えできて、一緒に楽しいペットライフを送っていけたらいいな~と思っています。


ベーシック 認定講師

※地域別、50音順にて掲載しています。

北海道・東北エリア

北海道

くぼた にな Nina Kubota

お空のあの子たちともう一度話せるの?ペットコミュニケーションのきっかけは、失った悲しみからのスタートでした!

社会人になり、3匹のチワワと暮らし始めました。13年過ぎた頃、次々と愛する子達がお空へ旅立ち長いペットロスへ。

悲しみが深く、ペットコミュニケーションで何がどうなるの???

そんな思いでしたが、実際コミュニケーションを体験し、あの子たちからの愛情深いメッセージを聞いた瞬間、大粒の涙とともにどんよりしていた私の心は、あっさりと軽やかな時を迎えました!

ペットコミュニケーションって、こんな事ができちゃうの!!!

これが私の正直な感想です笑

その後、友人のペットちゃんと練習を続けていく中で、噛み癖やトイレ問題が改善されたり、もっと甘えてくれる様になった、など嬉しい変化の報告に、私も繋がれているんだ!?と、感じられる様になりました。

ペットコミュニケーションは、自分を信じて勉強する事で、どんどん楽しくなり、私はとても癒やされます♪

もっと多くの方に、愛する家族とより幸せな日々のお手伝いが出来ると嬉しいです!そして、一緒に学んでみませんか?

関東エリア

埼玉

こまざき のりこ Noriko Komazaki

皆様にも同じ体験ができることを伝えたい

なおさんのことを知ったのは、今はいないミニチュアダックスフンド二匹を飼っていた時でした。しむら動物園に動物と話せるハイジと同じことができる人がいるよ、と教えていただきました。
え~日本語で通じるんだ~と思い、さっそくペットコミュニケーションをお願いしました。はじめてコミュニケーションして頂いた時、私にも出来たらどんなにいいだろう。

どうしてもあの子たちとお別れが来てしまいます。その時私はもっともっとできることがあっつたはず、なんでしてあげられなかったんだろう…と後悔だらけでした。

今回、なおさんの講座を受けてペットコミュニケーションできるようになり、パピヨンと楽しくニコニコな毎日を送っています。皆様に誰でもできるペットコミュニケーションを通じて、今そばにいるあの子たちと雑談して、お互いの信頼関係を深めて、毎日ニコニコな笑顔を私だけではなく、皆様も同じ体験をできることをお伝えできて、一緒に楽しいペットライフを送っていけたらいいな~と思っています。

東京

コメキョメ  Komekyome

みんなが幸せになること

2匹のコーギーと18年間一緒に生活をしてきました。そのうち1匹は大病を患い3本脚になってしまいましたが、ペットコミュニケーションを通じて、これまで以上に信頼し共に幸せを感じながら歩んできました。ペットコミュニケーションの素晴らしさを是非、皆様にも体験してほしいと思います。小さい子、シニアの子、体調が心配な子、お空にいる子など、どんな子でも精一杯ご対応させていただきます。普段は人間の診療に携わっており医学知識や経験を活かしペットさんの疾病管理や病気の早期発見などにもお役だていただければ幸いです。

まつもと りょーこ  Ryōko Matsumoto

ペットの気持ちを知ると愛おしさが止まらない!

幼い頃からの夢だった愛犬との暮らしを始めて数年後、愛犬ポン太と一緒に訪れた宿泊先のイベントで初めてペットコミュニケーションに出逢いました♪

 以前、動物の気持ちがわかる女性をテレビ番組で興味深く観ていましたが、実際にそれに触れる機会が訪れ、ポン太の気持ちを知ることが出来た時、一気に愛おしさが増しました。そして「誰でも出来るんですよ」とアニマルコミュニケーションを習得出来るコースがあることを知り「ポン太の行動の理由を知りたい!自分でお話が出来るようになったらどんなに素敵だろう」とすぐにその扉を叩きました。

 「誰でも出来る」と言われているけど、これって出来ているのだろうか・・・?コミュニケーションを自分でするのは初めての経験なので始めた頃はそれで出来ているという確信はありませんでした。でも、コミュニケーションをした後に愛犬の吠え行動が収まる変化が表われたり、愛犬以外のペット達とのコミュニケーションを重ねて行くと、コミュニケーション後に様々な行動の変化が生まれました。そういう姿を目にすると、そこに確かにペットとのコミュニケーションが存在しているのだと実感することが出来ました。

 ペット達とお話をしてみると、皆それぞれ性格が違うことがわかりとても面白く、皆飼い主に癒やしと無償の愛を与えてくれるピュアな存在であることにいつも心が”キュン”となります。

 そんな尊くて愛くるしいペットの気持ちと飼い主さんの思いを繋ぐお手伝いがしたい、一人でも多くの飼い主さんにペットコミュニケーションのことを知ってもらいペットともっと幸せな日々を過ごしてもらえたら・・・そんな思いからペットコミュニケーターになりました。

 人もペットも笑顔溢れるハッピーな未来を一緒に目指しませんか?

神奈川

西川 くみ子  Kumiko Nishikawa

ペットの気持ちが聞こえた瞬間、喜びと愛おしさで胸がぎゅ♡となりました

「動物と話せるなんて…こんなことテレビの中だけだと思っていました。」


そんなある日、家族旅行で訪れたペンションで、出会ったコミュニケーターさんとのお話です。

我が家のペットに聞いてもらいました。「今してほしいことは何?」と問いかけたとき、返ってきたのは「ジャンプ台が欲しーい!」という予想外の答え。
理由を聞いてみると、「もっと高く飛んで、パパとママの顔の近くに行きたい!」という、なんとも愛おしい気持ちが込められていました♪


普段からジャンプをよくするのは、そんな理由だったんだ…と気づいた瞬間、幸せで胸がいっぱいになりました。 「こんなふうに、我が子(ペット)の気持ちを直接受け取れたら、とっても幸せ!」 そう思ったことが、私のペットコミュニケーション人生の始まりです。


最初は「本当に私にできるのかな?」と半信半疑でした。 でも、少しずつ「この子たちの声が聞こえてる?気持ちがわかってる?」と感じることが増え、 やがて“繋がる喜び”を知るようになりました。


今では、たくさんの動物たちと心を通わせながら、飼い主さんとペットの絆を深めるお手伝いをしています。


あなたも、大切なこの子の“本当の気持ち”を聞いてみませんか?
そのお手伝いを、私が心を込めてさせていただきます。
そして、もしあなたもペットと心を通わせる方法を学びたいと思ったら…ぜひ一緒に学んでみませんか?

山本 ひろよ  Hiroyo Yamamoto

「ママもお話しして!」この子達の望みを叶えたかった、この子達の声を聞いてみたかった。それが私の原点です。つながる幸せをお手伝いします。

この子たちと話してみたい。気持ちを知りたい。
そんな想いから、私のチャレンジが始まりました。

子どものころから動物が大好きで、いつかペットと暮らしたい
そう願い続けてきた日々。

そして念願かなって、“我が子たち”を迎えることができたのです。
でも、ただ「可愛い」だけでは済まされないのが、命を預かるということ。
「どうしてそんなことするの?」「なんでわかってくれないの?」
そんな戸惑いや悩みのなかで、私は“ペットコミュニケーション”と出会いました。
心を込めて問いかけると、
キラキラしたまなざしで、私をまっすぐに見つめ返してくれる我が子たち。
まるで、「ずっと話したかったんだよ」と言ってくれているかのように。それから、今まで苦手だったことにも少しずつ挑戦し、乗り越えてくれる姿を見せてくれました。

「ママ、がんばって!」
そんなふうに背中を押してくれたのも、この子たちでした。今の私があるのは、この子たちのまっすぐな想いと、応援のおかげです。

飼い主さんも、きっと「この子と話せたら」と願っているはず。
ペットたちも、同じように飼い主さんと心を通わせたいと感じていると思います。

“つながる”よろこび。
そして、もっともっと愛おしく感じられる“我が子の声”。
そのあたたかな瞬間を、お手伝します。

中部エリア

静岡

宇賀神 まおり Maori Ugajin

ペットは大切な家族.。そんな家族とお話出来て理解しあえるって幸せな事だと思いませんか?そんな幸せのお手伝いをさせて下さい。

はじめまして、伊豆高原でペットと一緒に入れる和食処「宇賀神」を経営している宇賀神まおりです。


私が初めてコミニュケーションして貰ったのは、ソウルコミニュケーションで亡くなったラブラドール(推定8歳)の武蔵です。
保護犬でうちに来た時は心臓の難病で、いつ死んでもおかしくないと言われた子です。
それでも1年5ヶ月生きてくれました。


武蔵とずっと一緒にいたくて、ペットOK の和食料理店を始めました。
知らないお家に来ていきなり看板犬のお仕事をさせて辛くなかったかな?
我慢させてたかな?
と、ずっと気がかりでした。


でも武蔵からのメッセージは
「助けてくれてありがとう」
「毎日楽しかった」
「美味しい物沢山食べられて嬉しかった」
『武蔵くんずっと笑ってますよ』って言って貰えて、涙と一緒にずっと抱えていた後悔の気持ちも流れて行った様でした。


お店を始めて沢山のペットさんと家族が来てくれて愛情溢れる空間になりました。
その中で自分の気持ちが伝わらないー!って叫んでいるペットさん。何でこんな行動をするのか分からなくて、悩んでいる飼い主さんと話をしていると、「私がペットさんとお話出来たら、もっと良い関係が作れるのかな?」と思いペットコミニュケーションを勉強したいと思う様になりました。

ペットコミニュケーションは生きている時は、お互いの想いを話せて強い絆で結ばれる事が出来ます。
亡くなっても、うちの子になってくれてありがとうって、感謝を伝えられるし、お空の子からのメッセージも受け取れる幸せの時間です。


沢山の人にこの素晴らしい体験をして欲しいです。
そのお手伝いが出来たらとても嬉しいです。

人もペットもニコニコの平和な世界になる事が私の願いです。

大渕 由子 Yoshiko Obuchi

大好きなはずなのに、噛み癖などの問題行動で困っていた状況が コミュニケーションによってみるみる変化しました!

3年前、保護されていた一匹の子猫に出会い、一緒に暮らすことになりました。

あまりの可愛さにメロメロになり、ついつい甘やかして、すっかり俺様にゃんこに成長^_^;

大好きなはずなのに、噛み癖などの問題行動で困っていました。初めての子育てに戸惑い、叱りつけてしまい、後で後悔…の繰り返し。

何を考えているの?どうしてそんな行動するの?と疑問が沸いてくると同時に、動物と話せたらどんなに幸せだろう!と思うようになりました。

そんな時、以前からお世話になっていたペットコミュニケーターさんが、講座を開設すると聞き、すぐに申し込みました。

本当に私に出来るだろうか…と不安でしたが、”誰でもできるのよ”と優しく教えていただき、何度も愛猫と話をするうちに、愛猫の問題行動が少しずつ減っていき、今では、前よりもっと信頼し合える深い関係になれたと確信しています♡

皆さんの、なぜ?にお答えし、大切なペットとの絆を深めるお手伝いが出来ればと思っています^ ^

おおまち ちか子 Chikako Omachi

可愛いわが子の声をペットコミュニケーションで聞き、絆をより深めるお手伝いをします

東京生まれ、伊東市在住の大町ちか子です。

結婚した時に主人が飼っていたゴールデンレトリバーを14歳2か月で見送る直前、初めてペットコミュニケーションに出会いました。


この子を失う事がとっても怖かった私でしたが、このコミュニケーションで私自身がすごく救われました。

翌週に再度コミュニケーション予約をしましたが、その日を待たず、予約前日に亡くなってしまい、結局コミュニケーションは1回しか受けられませんでした。

その後、私は喪失感と深い悲しみから重度のペットロスに陥ってしまいました。

 そんな私を支えてくれたのも亡くなった子とのソウルコミュニケーション。

あの子の気持ちを聞き、少しずつあの子のいない世界を受け入れる事が出来る様になっていきました。

もっと元気な時からこの子と話が出来たら良かったのに・・・。そんな後悔が胸に湧き出し、いつでもこの子とお話出来るコミュニケータ―さんが羨ましくて仕方なかったです。


 そして今、念願叶い、私もコミュニケータ―となる事が出来ました。


これからは私の様な体験を皆さんが出来る様にお手伝いしたい!
皆さんにも我が子と自分でお話をして貰いたい!


ペットも飼い主もニコニコな毎日が送れるお手伝いをさせていただきたいと思います。

鈴木 としみ  Suzuki Toshimi

大好きなペットとより仲良く、絆を深めて楽しい毎日を送ってほしい!

以前飼っていたA・コッカーのメイ。大好きだったけど、「この子を、しあわせにしてあげたい!」の気持ちが強すぎて過保護になってしまい、一緒に過ごす毎日を楽しめていなかった。

少し、いつもと様子が違うだけで、体調が悪いのでは?と心配になってすぐに病院へ。サプリや健康食品もしょっちゅう買い与えていました。

今思うと、そんな時もあるよねと余裕を持って接してあげればよかった。嫌々サプリを飲ませるよりも、好きなご飯を美味しく食べてもらえばよかった。もっと色々な体験をさせてあげればよかった。

独りよがりで、たくさんの可能性を奪ってしまったことを亡くなった後に後悔しました。

今、一緒に暮らすキジトラ猫のポコとは毎日話して、程よい距離感で楽しい時間を過ごせています。

これも、ペットコミュニケーションを通じてお互いの思いを伝え合えるようになったからだと思います。

是非、皆さまにもペットとの限りある時間を一緒に楽しく、過ごしていただきたいと思います。

つむぎ Tsumugi

うちの子の気持ちを知って、家族みんながもっとハッピーに!

生まれも育ちも富士市です。
小さいころから生き物や自然が大好きで、金魚、サワガニ、文鳥、ハムスター、ウサギ、犬、猫達と暮らしてきました。大学生活では、牧場が近くにあったので馬とも楽しく過ごしました。現在はチワワ&シーズー、文鳥兄弟、金魚やメダカ、ヘラクレスオオカブトと賑やかに生活しています。こんな日常なので、生き物を見かけるとついつい声を掛けてしまう私です。
実は、言語聴覚士でもある私。コミュニケーションや食べることの治療の専門職です。20年間、人と会話をしたり、意思疎通をしやすくなるために尽力してきました。
人も動物も、命の尊さを身近で見てきたからこそ、『知りたい・伝えたい』気持ちに心を込めて寄り添いたい。そんな想いを胸に、個人セッションでは大切な家族の声を受け取るお手伝いをいたします。
また、おうちの子とお話できるようになると、ますます愛おしくなり絆が深まるのを感じます。笑いあり、涙あり!の特別な体験をぜひあなたにも。ペッコミの講座では“うちの子とおしゃべりしたい”に寄り添います。お気軽にお声かけください。

つゆき ひさよ Tsuyuki Hisayo

ペットコミュニケーションの輪を広げてより良い絆づくりのお手伝いをしたい!

はじめまして つゆき ひさよです。

私はうちの子(ラブラドールレトリーバー)と一緒に小学校や高齢者施設などで動物たちとのふれあい活動(動物介在活動)のボランティアを行っています。

高齢者施設での入所者の方々と動物とふれあいは心の癒しになり、会話のきっかけにもなります。

また小学校での愛護教室では動物たちを通して思いやり、いのちの大切さを学びます。

人と動物の関係を深める活動の中で、笑顔にしたり幸せな気持ちにしてくれるこの子の気持ちが知りたい、お互いの意思疎通ができたらいいなと思い、ペットコミュニケーション講座を受講しました。

最初は「私にできるの?」と半信半疑でしたが基礎を学び、楽しく実践を重ねていくうちにいつの間か「できた!」になり、うちの子との絆がより深くなったと実感しています。

ペットコミュニケーションは誰にでもできる心と心を繋ぐステキなツールです。

もりた あけみ  Morita Akemi

ママと話せる!わかってくれる!』わが子の気持ちを知りたいと思って始めたら、あの子たちも話したいと思ってくれてた!

ペットの気持ちを聞いてコミュニケーションできる人がいると聞いた時『うちの子なんて言ってますか?何か伝えようとしてくるんです!』と駆け込みました。

たくさんのあの子の言葉を聞いて「あー、あの子の言葉を聞けた。そんな風に思ってたんだ」と繋がれた感動で涙が溢れました。

それからは自分で話せたらいいのにと思うようになり、スクールに入り日々練習。

私にもわかるようになるとうちの子たちはとても喜びました。

飼い主の私たちと同じようにペットたちも話したいと思っている。

みんなもっとわかり合えるようになれたら安心感が増え笑顔も増える。そう思って、コミュニケーションとできる方法をお伝えする役をやらせてもらいたいと思っています。

関西エリア

大阪

おおの なお  Nao Ohno

犬達の大喧嘩で悩んだ日々。
ペットコミュニケーションで解決しました!

私がペットコミュニケーションを学ぶきっかけとなったのは犬達の喧嘩でした。我が家には4頭の犬達がいますが、そのうちの2頭がよく揉め出すようになりました。そして状況は悪化し大喧嘩に。訓練士さんに相談しても明確な解決策はなく、途方にくれる日々を過ごしていました。そんな時に知ったペットコミュニケーション。「騙されているのかもしれない。でも少しでもこの子達の関係修復の可能性があるならやってみよう。」そう思い学び始めました。
我が家の4頭の気持ちを聞き、何度も話し合いをしました。そして、私はある解決策を実行することに決めました。その解決策とは。。。
今は喧嘩をすることなく穏やかに過ごしています。

ペットとの生活はとっても幸せではあるけれど、時に頭を悩ませることがあるのも事実です。
問題解決の為にペットコミュニケーションを1つの方法として取り入れてみるのはどうでしょうか?
ペット達とたくさんお話して共に楽しく暮らせる日々にしましょう!

こんどう くにこ  Kuniko Kondo

大好きな家族と雑談する日常を私もしたい! から始めましたわかり合えるって幸せをお伝えしたい

はじめまして こんどう くにこです。

子供のころから常に動物たちと暮らしており、現在は推定17歳のダックスのももちゃんと推定12歳のチワワの美桜ちゃんと穏やかに暮らしています。そして2014年からはじめた保護犬のケアファミリー(預かりボランティア)を通して小型犬を中心に心と体のケアをするボランティア活動をしています。

ペットコミュニケーションをはじめたきっかけは、生きてるうちにペットたちと毎日雑談ができてたらなんて幸せだろう。。。でした。

誰にでもできるペットコミュニケーション!の講座では、直接動物さんとお話しできる感動を受け取ってもらえるお手伝いができたらと思っています。

またペットコミュニケーションの個別セッションではご家族さまに動物さんの声をお伝えしたいと思っています

いつもペットからもらっている癒しや笑顔をを少しでもペット達に恩返しできますように♪

山口 かおり  Kaori Yamaguchi

私自身の経験から、みなさまには“今”から話せるように なっていただきたいです♡

はじめまして! 山口 かおり です。 私がペットコミュニケーションを学び始めたきっかけは、先代犬の 『のぼる』 でした。

ワンちゃんの譲渡会イベントで初めて「ペットコミュニケーション」に出会い そこで受けたセッションに心を動かされたのが始まりです。

自分でもコミュニケーションできるようになりたいと講座を受講し 学びを深めていく中で、週1度の練習会へ進み、のぼるを ペットコミュニケーションしてもらう中で

【質問】「のぼるが私をコミュニケーションできるように導いたの?」 当時そんな気がしていて、みなさんにお聞きしました。

【のぼる】「かおりと話したかったんだー。これからはずっと話せるから嬉しい♡今家にいる子ともたくさん話してね」と伝えられた瞬間、涙があふれました。

亡くなってからでも話すことはできますが、 一緒に暮らしている“今”から、想いを伝え合うことが大切 そう感じています。

この体験を通して、飼い主さんとペットさんの心が より深くつながるお手伝いをしたいと強く思うようになりました。

あなたと大切な家族(ペットさん)の絆が、もっと豊かに、もっとやさしく深まるお手伝いを させていただきたいと思っています。

兵庫・京都

やまが ゆり Yuri Yamaga

どの子にも幸せなペットライフを送って欲しい。そして、皆様に安心して我が子と「わたしたち幸せだよね~」と会話して欲しいと思います。

大切な家族♡動物とお話をするペットコミュニケーターのやまがゆりです。

幼いころから家族の都合でひとりぼっちの時間が多く、孤独や疎外感を感じていた私を慰めてくれたのは、当時一緒にいたマルチーズのチビちゃん。

結婚して幸せに暮らしていたのに、夫が急逝。再び深い孤独に落ちた私を慰めてくれたのは、やはり一緒に暮らしていたノーフォークテリアのケビ太でした。

振り返ると私の人生の孤独や疎外感には、いつも愛犬が寄り添ってくれていました。

そんな大切な愛犬が、2度も命にかかわるような状態となり大きな手術を受けたので、元気な時も「また何か起こるんじゃないか」といつも心配で不安でした。

今では、愛犬の心と体の状態がいち早くわかるので悩むことも減りました。さらに、愛犬と話してみると『私も楽しく過ごす』ことがお互いにとって、とても大切なことだとわかりました。

過去にはウエスティ仲間から「ケビンママ」としてちょっとした有名人になったこともあります。100頭を超えるオフ会も主催し、みなさんに喜んでいただきました。

楽しく幸せなペットライフを送っていただくために、これまで1000人以上のペットコミュニケーションを経験し、「人もペットもニコニコ笑顔な世界をつくる」をモットーに、現在個人セッションや講座を開催しています。

大切だからこそ「病気になったらどうしよう、失ってしまったらどうしよう、悪い子って言われたらどうしよう。という不安が実はあるかも」という方のお役に立てたら嬉しいです。

どの子にも幸せなペットライフを送って欲しい。
そして、皆様に安心して我が子とわたしたち幸せだよね~と会話して欲しいと思います。
お話ができるってとっても楽しいですよ♡


3つ折りパンフレット

ペットコミュニケーションスクールの講座内容をパンフレットでわかりやすく確認できます。ご自宅のプリンターで自由に印刷することができます。